当日は天気に恵まれ、隣では高校野球徳島県予選も行われており、「真夏〜〜!」の状態で行われました。 徳島大会は本戦・コンソレーションのみで優勝するには、最大6マッチで、タフな大会となりました。 オープンクラス優勝者の南谷・藤原組も5マッチ中2試合が7-5、7-6のスコアで、CDクラスの坂本・仁木組も準決勝が7-6と本当にお疲れ様でした。